夏 · 半日
函館 · 北の金
金色がいちばん厚い週に北へ。粒の橙が隣に来ると、北の合図が揃います。
寄る: 函館の段
辿る順
北から南へ。同じ色が隣の土地で続くように組んでいます。
夏 · 半日
金色がいちばん厚い週に北へ。粒の橙が隣に来ると、北の合図が揃います。
寄る: 函館の段
1日 · 中級
日本海の魚と加賀野菜。昼の盛りと夜の握りで、北陸の濃さを二度見ます。
寄る: 加賀皿
秋 · 半日
秋の粒が光る週。加賀皿の紅の隣に橙を置くと、北陸がつながります。
寄る: 越後のイクラを、金沢のあとに続ける
半日 · 初級
全国が集まる盛りから始める順路。土地ごとの厚みは、このあとに置きます。
寄る: 都カウンター → 次は玉彩、または加賀皿
半日 · 初級
東京の七色より色数が少なく、一つひとつの境界がはっきりします。
寄る: 玉彩
1日 · 初級
本州の盛りより明るく、色の境が柔らかい皿です。北の金の対として置いています。
寄る: 南巻